Archive for 2010年2月

週 報 46 2月21日(No2623)

    今週の集会

21()10:15受難節第1主日礼拝【二月家族礼拝聖書使徒言行録20章 説教「パウロの回心」奨励前田保成14:00広島東分区役員研修会於神辺教会主題『よくわかる教派』講師 日本聖書神学校校長今橋 朗先生役員以外の方も参加を歓迎しています。24()10:00 第一祈祷会加藤常昭著「使徒信条…」()20章『私たちの為の十字架』18:30 定期祈祷会加藤常昭著「使徒信条…()20 私たちの為の十字架』

 

来週の集会

8() 9:30こども礼拝聖書 使徒言行録221721主題 ゆるしの主に出会った人々

10:15受難節第2主日礼拝聖書エフェソ章1020説教題『神の武具で悪と戦おう』礼拝後国際ギデオン協会福山支部の協力募金(ギデオンラリー) 続いて「全員で語り合う会

3()10:00 第一祈祷会加藤常昭著「使徒信条…」()21章『私たちの為の死』   18:30定期祈祷会加藤常昭著「使徒信条…()21 章『私たちの為の死』

 

報告と消息

  建築指定献金が上記の通り3教会からありました。主にあって感謝します。

ハイチ災害救援募金の御協力を感謝します。続いて御協力下さい。

◎役員会で決まりました、「全員で語り合う会」を228()礼拝後開催します。是非ご参加下さい。

 

教会の居場所

一月号『信徒の友』に小中ももこさんが鳩山首相の所信表明演説の一文を取り上げて書いていた。彼が養護学校の卒業生を採用しているチョーク工場の社長から聞いた話で、彼らが一生懸命働くのは「愛される事、ほめられる事、役に立つ事、必要とされる事」だと。これと同じことが教会でもあったらいいナと。主イエスからその様に認められているなら素晴しいですネー。 

広告

週報 45 2月14日(No2622)

 今週の集会

 

14()10:15降誕節第8主日礼拝聖書ヨナ書2111説教『祈りに応えてくださる方』17()10:00第一祈祷会加藤常昭著「使徒信条…」()19章『私たちのための苦しみ』   18:30定期祈祷会加藤常昭著「使徒信条…()19 私たちのための苦しみ』

 

 来週の予定

 21()10:15受難節第1主日礼拝《二月家族礼拝聖書 使徒言行録22616節▼『パウロの回心』▼奨励前田保成14:00広島東分区教会役員研修会▼講師今橋 朗▼於神辺教会▼主題『よくわかる教派』24()10:00第一祈祷会▼加藤常昭著「使徒信条…」()20章『私たちのための十字架』18:30定期祈祷会加藤常昭著「使徒信条…」()20章『私たちのための十字架』

 

報告と消息

  国際ギデオン協会福山支部の協力募金(ギデオンラリー)は都合により2/28()礼拝後に変更しました。

  次週から受難節(レント)になります。主の十字架の道行きを覚えましょう。

  建築指定献金が上記の通り3教会からありました。主にあって感謝します。

◎ ハイチ災害救援募金の御協力を感謝します。先週までに1万円ありました。続いて御協力下さい。

 

 桜井美馬さんの祈り

今回のバンクーバー・冬季オリンピックでスケートショートトラックに出場する桜井美馬選手はクリスチャン、堺市出身20歳早稲田大学在学中です。

レース前は毎回お祈りしています。一人で滑るのってすごい不安。でも、自分でどうにもできないって分かってるから、いつも滑る前に、『私は何もできないので、神様がそばにいてください』って、お祈りしてから滑ります。だから心強いです」。どうぞ若きエースに声援をおくってください(クリスチャン新聞net)

週 報 44 2月7日(No2621)

 

 今週の集会

7()10:15降誕節第7主日礼拝聖書マタイ福音書541説教『一緒に行きなさい』礼拝後定期役員会8()11:00リバイバルの歴史を学ぶ小委員会大阪西野田教会10()10:00第一祈祷会加藤常昭著「使徒信条…」()18章『キリストを殺した人』18:30定期祈祷会加藤常昭著「使徒信条…」()18章『キリストを殺した人』11()14:00建国記念の日を考える市民のつどい於市民参画センター

 

来週の予定

14()10:15降誕節第8主日礼拝聖書ルカ福音書152532説教『許しの主に出会った人々』礼拝後国際ギデオン協会福山支部「立証と募金」17()10:00第一祈祷会加藤常昭著「使徒信条…」()19章『わたしたちのための苦しみ』18:30定期祈祷会加藤常昭著「使徒信条…」()19章『わたしたちのための苦しみ』

 

報告と消息

◎ハイチ大地震被災者救援募金のこと、続いてご協力を宜しくお願いいたします。

◎先々週に続いて建築指定献金が上記の通り5教会からありました。主にあって感謝します。

 

破れ口に立つ人

わたしの毎朝の日課「日毎の糧」(ブログ)は現在エゼキエル書まで来たが、先週13章から「破れ口に立つ」ことが示された。その意味は非常事態に対して危機感を抱くことを指している。エゼキエルはこの事態に気付かない楽観的態度をいさめている。

10623節にはモーセが破れ口で主の前に立って民の滅びを免れさせて下さいと執り成しの祈りをささげたとある。私たちも終末的な世界的かつ社会的な状況に危機感を抱き「破れ口に立って」祈ることが求められている。